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お知らせ


令和7年建設業労働災害防止安全大会
10月20日 令和7年度建設業労働災害防止安全大会を実施。 会長挨拶 建設現場の環境が厳しさを増す中、経営陣の強いリーダーシップの下 下院・関係者が一丸となって労働災害の撲滅に取り組まなければならない。 『安全無くして建設業の未来はない』という強い決意を共有し北九州らしい 現場の絆をさらに深め本日の大会が日々の安全活動への新たな力と気づきの 場となることを期待する。 ●北九州東労働基準監督署より安全講話(福岡県下の死亡災害発生状況の説明) ●安全基本方針 (株)岡部組 深田亮二朗 スローガン「その行動は大丈夫 一度止まって再確認 仲間意識で声掛け励行」 ●決意表明 (有)ゼムケンサービス 鴛海奈緒子 「全員一丸となって現場における労働災害の防止に努め、労働基準監督署並びに北九州市の ご指導を仰ぎ 災害ゼロさらには危険ゼロを目指し邁進することを誓います。」 ●市発注工事安全管理」 技術監理局 公共工事パトロール担当係長 市発注工事に於ける公衆災害の事故事例、対策などの説明 ●人材採用の取組み/サイバー攻撃の備えについて AIG


令和6年度建設業災害防止安全大会
10月2日、(一社)北九州市建設業協会・(一社)北九州電設協会共催の安全大会を実施いたしました。 80人超の方にご出席頂き、改めて安全に対する意識向上を図り、災害ゼロ・危険ゼロを 目指し邁進する事を誓いました。 北九州電設協会の会長挨拶に始まり、北九州東労働基準監督署より、 ・安全講話で不安全な状態と不安全な行動が二つ揃うと労働災害発生の確率が非常に 高くなる。どちらか一方でも発生率は下がる。対策を知りながら何ら対策を講じな いのは、自ら確率を上げることになるのでやめて欲しい。 ・建設業の働き方改革では、時間外労働の上限規制について説明し、災害時における 復旧及び復興事業での一部規制適用外などを紹介。 技術監理局技術部検査課:公共工事パトロール担当係長より 「市発注工事の安全管理について」市発注工事の事故事例を説明 今年は、産業廃棄物最終処分手続きの変更について、ひびき灘開発より説明して頂きました。


令和5年度建設業労働災害防止大会
10月23日 「令和5年度建設業労働災害防止大会」を開催 (一社)北九州電設協会 友永防災安全担当副会長の挨拶で「近年の建設業において 死亡災害が複数件報告されていることから危機感を共有し死亡災害のぼ億滅に向けた取り組みを一層推進していく事の重要性と慣れに潜む危険の再認識」を述べられた。 ・北九州東労働基準監督署より「建設業におけ労働災害防止と働き方改革」ついての講話 ・技術監理局技術部検査課による出前講演で「市発注工事安全管理について」説明 KY活動のマンネリ化・工事の安全確保を徹底し災害ゼロ・危険ゼロを目指し、邁進する事 を改めて誓った。
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