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お知らせ


*マンホールトイレ* 円滑な設置・運用デモ実施
5月19日小倉北区三萩野公園にてマンホールトイレ設置のデモンストレーションを実施 デモンストレーションを通じてマンホールトイレの有用性に理解を深めていただきたい。 有事の際には市内11か所公園に計60基のマンホールトイレを整備しており、地震などの 災害時に備えている 🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽


北九州市との包括的連携協定へ
一般社団法人北九州市建設業協会と北九州市は5月13日建設業と行政の連携強化に向け 包括的な連携協定を締結しました。 連携をより強固なものにし、地域社会の持続的な発展、市民生活の質の向上及び安全で 安心なまちづくりを推進していく。 庁舎で行われた締結式には、北九州市から竹内和久市長・石川技術管理局長等、 当協会から山本顧問・山本会長・幹部が出席。また若手・女性技術者も同席した。 山本会長は、市内建設従事者は減少傾向にあり50歳以上が半数を占めている状況で、 このまま従事者が減少し続けた場合、インフラの整備や維持管理、災害対応が困難とな る為、連携して人材確保に取組む。 竹内市長は、建設業の人材があり、業界が持続可能な形でこの地にあるからこそ地域は 守られる。協定締結は協会だけでなく、業界全体にとって意味あるもの。強固なタッグ をくみ時代の荒波に対峙していく体制を構築していきたいと述べ連携内容を紹介。 式典後には若手、女性技術者を交えて意見交換会を実施。 【連携事項】 ①建設業の次世代を担う人材確保、育成及び情報発信の強化 ②建設業を取り巻く


令和8年度定時総会
5月13日(水)アートホテル小倉ニュー田川にて令和8年度定時総会を開催 会長の挨拶 建設業として地域の基幹産業としての使命を担っているが、社会的責任を 果たし続けるためにも担い手の確保・育成、生産性向上、業界全体の魅力 向上に、より一層の取り組みが必要である 竹内市長 本日、北九州市と包括的な連携協定を締結したことを報告。 協定では、建設業の次世代を担う人材確保・育成 情報発信の強化、建設業を取り巻く諸課題に対する相互協力 災害対応の強化,DX・GXの推進などの」相互協力を図る。 全議案を原案通り承認、事業計画(HP事業計画ヘッダー参考)、新規会員紹介


令和7年度「到津の森公園」サポーター
今年も例年通り、「到津の森公園動物サポーター」として 全種類の動物を対象とした餌代を寄附いたしました。 引続き大勢の方に来援頂きますよう応援よろしくお願い致します。


国の重要文化財「若戸大橋」長寿命化工事を高校生が見学‼
~建設業の次世代を担う 八幡工業高校生 現場見学・交流会 日時:令和8年1月27日(火)9:00~12:00 場所:北九州市若戸大橋(橋梁部)橋梁補修工事(6-2) 交流会会場:福岡県立八幡工業高等学校 校内(視聴覚室) 対象:福岡県立八幡工業高等学校 土木科2年生(生徒約37名・引率教員役4名) 主催:一般社団法人北九州市建設業協会 後援:北九州市 施行:IHI・松田特定建設工事共同企業体(JV) 主催者からのコメント 内容自体は非常に有意義なものであり、素晴らしい社会貢献活動ができたと実感して おります。当日は松田建設工業様をはじめとする協会有志の方々にご協力頂き、高校 生たちと交流できたことは大変喜ばしいことでした。 高校生からのコメント 「地元の人たちのインフラを支えているものだと思うので、すごく大切だと思いましたし、 自分もそういう仕事に就きたいなと思いました。」 「わざわざ足場まで建てて点検していたり、塗装を塗り替えたりして、 それで保たれるん だなと思いました。」 工業高校の生徒が高さ40メートルの現場へ「東洋一の夢のつり


令和8年度賀詞交歓会
1月15日 於アートホテル小倉にて 令和8年度賀詞交歓会を開催 ★山本会長による年頭挨拶で ・新たな雇用創出と持続可能な発展に寄与 ・企業間連携の強化・人材育成の推進、技術力の向上 ・安全・安心で活力ある北九州の実現にに向け尽力 を掲げ新たな1年の飛躍を誓いました。 ★武内和久市長の挨拶 「建設業界が次の世代にとっても憧れの仕事、誇りある仕事であり続けるために 皆さんと手を携えてその道を作り上げていきたい。既存のストックを最大限に 活用した整備にも着手していくので更なる協力を」 ★北九州市議会 中村義雄議長挨拶 「黒崎バイパス、下関北九州道路などのインフラ整備が着実に進みつつある。 皆さんが稼ぐことで医療や福祉などが潤う好循環が生まれるよう全力で 取り組む」 鏡開き後、技術監理局尊田局長の乾杯により、祝宴に入る。


ゆめみらいワーク2025 「北九州市」
釘の端や打ち体験/AIで作る市役所


令和7年建設業労働災害防止安全大会
10月20日 令和7年度建設業労働災害防止安全大会を実施。 会長挨拶 建設現場の環境が厳しさを増す中、経営陣の強いリーダーシップの下 下院・関係者が一丸となって労働災害の撲滅に取り組まなければならない。 『安全無くして建設業の未来はない』という強い決意を共有し北九州らしい 現場の絆をさらに深め本日の大会が日々の安全活動への新たな力と気づきの 場となることを期待する。 ●北九州東労働基準監督署より安全講話(福岡県下の死亡災害発生状況の説明) ●安全基本方針 (株)岡部組 深田亮二朗 スローガン「その行動は大丈夫 一度止まって再確認 仲間意識で声掛け励行」 ●決意表明 (有)ゼムケンサービス 鴛海奈緒子 「全員一丸となって現場における労働災害の防止に努め、労働基準監督署並びに北九州市の ご指導を仰ぎ 災害ゼロさらには危険ゼロを目指し邁進することを誓います。」 ●市発注工事安全管理」 技術監理局 公共工事パトロール担当係長 市発注工事に於ける公衆災害の事故事例、対策などの説明 ●人材採用の取組み/サイバー攻撃の備えについて AIG
令和7年度定時総会報告
今年度は会長の任期満了に伴う改選年で新たな会長が就任する事になりました。 理事も新しく就任される方、退任される方と少し若返りつつ始める事となりました。 心機一転前会長の功績を維持しつつ次に向かって役員理事一同協会員の為に頑張って 参ります。
災害用マンホールトイレ設置体験
6月1日 戸畑菖蒲まつり会場にて、上下水道局と当協会で 災害用のマンホールトイレの設置、除去作業を行いました。 当日の内容を下記URLにて放送しておりますので、是非ご視聴ください。 その他「X」、YouTube棟でも見られるそうです。 https://newsdig.tbs.co.jp/articles/rkb/1974678?display=1 追加情報 ジェイコム九州によるweb記事「note」にて、 「とばた菖蒲まつり」のマンホールトイレについて取り上げていただきました。 記事には、まつり前日の設営時の様子も紹介されていますので ぜひご覧ください。 https://note.jcomdolocal.jp/n/n91aa60c5cbc2


令和7年賀詞交歓会を開催
令和7年1月15日 ホテルクラウンパレス小倉にて賀詞交歓会を開催 来賓として北九州市より武内市長、尊田技術監理局長、上村都市戦略局長、石川都市整備局長、持山上下水道局長、井上技術監理局技術部長のほか、関連団体の役員・協会員など 100余名が参加。 山本会長より「建設業における資材価格の高騰、労働力不足といった厳しい環境を乗り越えることが地域の未来を切り拓く鍵である。武内市長の『稼げるまち』を実現する企業誘致に触れ、建設業界にも新たなプロジェクトや雇用創出の機会が期待される。 今後も公共・民間工事の両面で地域のインフラや都市の基盤を支え、企業誘致の果実が 『彩りある町・安らぎのある町』につながるよう、全力で取り組んでいく」と挨拶。 武内市長からは「日頃のインフラ整備やメンテナンスなどの力添えに謝意を伝え、企業誘致が進み雇用が創出されれば国に対してもインフラ整備を促進させる説得力につながる。 北九州市には間違いなく前向きな風が吹いている。今後も支援、協力をお願いする」との お言葉を頂いた。 鏡開きの後、尊田技術監理局長の乾杯の音頭で祝宴に入り和やか


ゆめみらいワーク2024
12月11日、12日「ゆめみらいワーク2024」が開催されました。 当協会からは、釘打ち体験と遠隔操作のシミュレーション経験、有名建築物のパズル当てクイズ等 今迄から少し内容を変えての参加となりました。 若い子はゲーム感覚で操作もの適応性も高いなと思いました。 最近お子は家で釘を打つなど経験がないようなのでこれも結構な人気でした 将来の仕事の選択肢のお手伝いになれば良いかと思います。


到津の森公園 動物サポーター
令和7年度 「到津の森公園」の動物サポーターとして今年はすべての動物対象とした 餌代を寄付致しました。応援よろしくお願い致します。


令和6年度建設業災害防止安全大会
10月2日、(一社)北九州市建設業協会・(一社)北九州電設協会共催の安全大会を実施いたしました。 80人超の方にご出席頂き、改めて安全に対する意識向上を図り、災害ゼロ・危険ゼロを 目指し邁進する事を誓いました。 北九州電設協会の会長挨拶に始まり、北九州東労働基準監督署より、 ・安全講話で不安全な状態と不安全な行動が二つ揃うと労働災害発生の確率が非常に 高くなる。どちらか一方でも発生率は下がる。対策を知りながら何ら対策を講じな いのは、自ら確率を上げることになるのでやめて欲しい。 ・建設業の働き方改革では、時間外労働の上限規制について説明し、災害時における 復旧及び復興事業での一部規制適用外などを紹介。 技術監理局技術部検査課:公共工事パトロール担当係長より 「市発注工事の安全管理について」市発注工事の事故事例を説明 今年は、産業廃棄物最終処分手続きの変更について、ひびき灘開発より説明して頂きました。


令和6年度 定時総会報告
5月15日 報告が遅くなりましたが、「令和6年度定時総会」を開催いたしました。 お忙しい中北九州市議会議長、行政の方々、関連団体の皆様方にはご出席頂き感謝申しげます。 山本会長より「私共建設業界は市の将来像の実現に欠かせないものだと考える。市の稼げる街構想に賛同し、インフラ開発等に貢献していくと共に人材の育成・確保、働き方改革も 推進し、建設業が若い世代に魅力的な職業として受け入れられるよう、包容力と多様性を持つ環境づくりに取り組んでいきたい」との挨拶を頂きました。 また、今年度の事業計画として、行政との連携強化を通じて以下の項目を実施(詳細はHP参照) ①新しい社会への適応と協会の対応力強化 ②人材確保と育成の強化 ③ 働き方改革の推進 ④地域社会への貢献活動の拡大 ⑤組織力の強化


令和6年度賀詞交歓会
令和6年度賀詞交歓会を無事に終えることが出来ました。 ご出席頂いたご来賓の方々、行政の方には心より御礼申し上げます 賀詞交歓会の様子は下記の内容をご確認ください。


「ゆめみらいワーク2023」
今年の「ゆめみらいワーク2023」は、昨年まで左官体験をしていましたが 内容を変えて、 ①立ち居振る舞い体験 ②道具の実技体験 ③AIARツール体験 ④DIY動画上映 を体験するようにしました。 学生たちには結構人気が高かったようです。 反省点もいくつかあるのでまとめて来年度の活かそうと思いました。


令和5年度建設業労働災害防止大会
10月23日 「令和5年度建設業労働災害防止大会」を開催 (一社)北九州電設協会 友永防災安全担当副会長の挨拶で「近年の建設業において 死亡災害が複数件報告されていることから危機感を共有し死亡災害のぼ億滅に向けた取り組みを一層推進していく事の重要性と慣れに潜む危険の再認識」を述べられた。 ・北九州東労働基準監督署より「建設業におけ労働災害防止と働き方改革」ついての講話 ・技術監理局技術部検査課による出前講演で「市発注工事安全管理について」説明 KY活動のマンネリ化・工事の安全確保を徹底し災害ゼロ・危険ゼロを目指し、邁進する事 を改めて誓った。
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