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お知らせ


令和5年度建設業労働災害防止大会
10月23日 「令和5年度建設業労働災害防止大会」を開催 (一社)北九州電設協会 友永防災安全担当副会長の挨拶で「近年の建設業において 死亡災害が複数件報告されていることから危機感を共有し死亡災害のぼ億滅に向けた取り組みを一層推進していく事の重要性と慣れに潜む危険の再認識」を述べられた。 ・北九州東労働基準監督署より「建設業におけ労働災害防止と働き方改革」ついての講話 ・技術監理局技術部検査課による出前講演で「市発注工事安全管理について」説明 KY活動のマンネリ化・工事の安全確保を徹底し災害ゼロ・危険ゼロを目指し、邁進する事 を改めて誓った。


令和4年度建設業労働災害防止安全大会
決意を新たに10月18日(火)2年ぶりに令和4年度建設業労働災害防止安全大会を実施いたしました。コロナ感染も減少という事もあり思ったより多数の方にご参加頂き、(一社)北九州市建設業協会・(一社)北九州電設協会の会員の方々有難うございました。 昨今の建設業界では労働災害が増加傾向にあり業界トップのリーダーシップの下、関係者全員が一丸となり人命尊重の基本理念に基づき労働災害の撲滅に向け、安全大会を契機になお一層安全に対する意識を高め、職場における労働災害ゼロ、危険ゼロを目指し邁進していく事を決意表明致しました。また、北九州東労働基準監督署より「建設業における労働災害防止と働き方改革について」講話、北九州市技術監理局技術部検査課による「市発注工事の安全管理について」講演して頂きまして閉会しました。


安全大会終わる(2020)
令和2年度の建設業協会・電設協会合同の災害防止安全大会が終わりました。 コロナ感染防止対策を充分とった中での開催でしたが、無事終了することが出来ました。 ご協力いただいた理事の方には感謝いたします。 会長挨拶で「災害による減災・防災・老朽化対策に対する建設業界の役割がますます重要である。それゆえ労働者の安全と健康の確保は最優先事項である。積極的に安全活動を推進し安心して働く事の出来る環境づ来るに努めたい」と呼びかけました。 その後の労基署の安全講話後、草刈総務委員長による安全基本方針、原口建設の安全の誓い宣言、技術監理局検査課の工事事故事例及び市安全対策の出前講演で大会を終えました。
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