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お知らせ
建設資機材等に係るHP掲載について
https://www.city.kitakyushu.lg.jp/contents/044_00013.html 上記HPアドレスに市有地の貸付についての情報を発信しております 市有財産の有効活用を図るため、以下の道路残地(注1)について、市が売却もしくは事業等により利用するまでの間、工事用資材置場、臨時駐車場等として、一時貸付(一年以内の貸付)を行っています。 お気軽にお問い合わせください。 (注1)道路残地とは…道路整備に伴い、財産管理上不要となった土地をいいます。 (注2)掲載している道路残地は、時期によって既に利活用(貸付・売却)されている場合があります。 (注3)物件の一部のみの貸付も可能です。 物件番号 1 所在地 門司区松原2丁目6500番5ほか3筆 住居表示 門司区松原2丁目10番街区内 概算面積 1,300平方メートル 活用イメージ 工事用資材置場など 問合せ先 都市整備局街路課 電話093-582-2191 位置図(門司区松原2丁目6500番5外) (PDF形式:122KB) 写真(門司区松原2丁目6500番5外) (


*マンホールトイレ* 円滑な設置・運用デモ実施
5月19日小倉北区三萩野公園にてマンホールトイレ設置のデモンストレーションを実施 デモンストレーションを通じてマンホールトイレの有用性に理解を深めていただきたい。 有事の際には市内11か所公園に計60基のマンホールトイレを整備しており、地震などの 災害時に備えている 🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽🚽


北九州市との包括的連携協定へ
一般社団法人北九州市建設業協会と北九州市は5月13日建設業と行政の連携強化に向け 包括的な連携協定を締結しました。 連携をより強固なものにし、地域社会の持続的な発展、市民生活の質の向上及び安全で 安心なまちづくりを推進していく。 庁舎で行われた締結式には、北九州市から竹内和久市長・石川技術管理局長等、 当協会から山本顧問・山本会長・幹部が出席。また若手・女性技術者も同席した。 山本会長は、市内建設従事者は減少傾向にあり50歳以上が半数を占めている状況で、 このまま従事者が減少し続けた場合、インフラの整備や維持管理、災害対応が困難とな る為、連携して人材確保に取組む。 竹内市長は、建設業の人材があり、業界が持続可能な形でこの地にあるからこそ地域は 守られる。協定締結は協会だけでなく、業界全体にとって意味あるもの。強固なタッグ をくみ時代の荒波に対峙していく体制を構築していきたいと述べ連携内容を紹介。 式典後には若手、女性技術者を交えて意見交換会を実施。 【連携事項】 ①建設業の次世代を担う人材確保、育成及び情報発信の強化 ②建設業を取り巻く
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